- 2007年9月17日 18:02
- 食べ物

もう9月も半ば過ぎというのに、異常に蒸し暑い日が続きますね。本日の最高気温は33℃とか…。
秋といえば色んな食べ物がおいしい時期ですね。お米も新米が店頭に並ぶ時期で、ご飯がおいしく感じられるというのはとても幸せです。
大学時代、ひとり暮らしをしてたのですが、“どうすればお米をおいしく食べれるか?”ということ少し研究してました。色々ポイントはあると思うのですが、一番重要なのは“精米したての米かどうか”だと思ってます。新米を精米して、すぐ炊いたご飯の味は格別です。大学時代は、家の近くに米屋があったので、2~3kgずつその場で精米してもらって買ってました。精米したての米(新米)はおいしく炊けば、おかずはいらないぐらい美味しいです。精米したその日はいつも“いかにおいしくお米を食べれるか”をポイントにおかずを選んでました。たとえば塩ジャケと味噌汁とご飯だけとか。
このこだわり(?)は一見古着には無関係な気がしますが、自分の古着のコーディネイトにも当てはまってる部分があると思います。柄シャツが好きなので、気に入った柄のものを見つけると、“どうしたらこの柄シャツが一番映えるか”を考えてしまいまうことが多いのです。そうなると自然にボトムがシンプルになってきます。
いつの日か、大きな精米機を自分の家に置きたいなぁと思ってます。大きな精米機の置けるぐらいの広い家に住めたらいいのですが。
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