- 2008年2月18日 13:40
- その他

先月、中津川にある祖母の家へ行ったときのことですが、久々に祖母の部屋にはいって気づいたことがありました。なんと、小学生の時に描いた自分の絵が飾ってあったのです。小さいころから中津川の山や自然や虫など(虫は今は嫌い)が好きで、今でも毎年必ず中津川に行ってるのですが、今までそのことに全然気づきませんでした。多分、夏休みか冬休みに中津川に行ったときに描いたものだと思うのですが、それを大事に飾ってくれてたのがすごく嬉しかったです。小さい頃は絵を描くのが大好きで、時間さえあればずっと絵を描いたり、何かを作ったりしてた記憶があります。最近は絵はほとんど描かなくなってしまいましたが、ふらっと風景を描きに行ったりしたいですね。
それで、その飾ってあった絵なんですが、2枚ありまして、1枚は「源頼朝」でもう1枚はなぜか「孔子」の絵でした。歴史が好きだったので、源頼朝はなんとなくわかるのですが、孔子は特に好きだった記憶もないし、なぜ孔子を描いたのか全然覚えてません。両方とも絵具で着色してあったのですが、孔子のほうは金とか紫で塗られてました。これを塗るために金の絵具を買いに行ったのは何故か覚えてます。
久々に絵を描いてみたくなりました。
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