- 2008年10月20日 13:20
- 古着
今回36回目となる古着のタグ紹介。紹介し始めた頃はまさかここまで続くとは思ってませんでした。今やメトロポリタンのブログのメインに近いかもしれません。
最近新たな発見がありました。以前紹介した「舞留能燈」というタグですが、なんとおしゃれグループでした。舞留能燈のタグのついてた服を仕入れてきたつもりだったのですが、どうも忘れてきたようで証拠写真が撮れませんでした...。
今日はひらがなシリーズを紹介したいと思います。

「るめり」
"る"が"ろ"に見えたり、"め"が"ぬ"に見えたり、よく見ないと読めないタグです。
でもなんだか"るめり"って響き、結構いいような気がしてきました。

「かおり~ぬ」
書体が新鮮です。かおりって名前の人だと、あだ名が"かおりーぬ"ってありそうですね。
大学時代、友人のバイト先の人で"えり"という名前の人のあだ名が"エリツィン"だったと聞いたことがあります。今の若い人だとエリツィンってダレ?ってなるのかな...。

「さゎやぎ」
さわやぎという言葉の意味がわからなくて検索してみたのですが、やぎさわってのがやたらヒットして、結局わかりませんでした。やはりこのタグは"ゎ"が小さいのがポイントですね。さわやぎよりもなんだかかわいい気がします。
また気になるタグがあったら紹介していこうと思います。
- Newer: 古着のタグ その37
- Older: 赤白の玉の柄
















