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漫画・アニメ Archive

ワンピース祭り 2013

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明日から6月ということで、毎年恒例となったワンピース祭りを今年もやろうと思います。ワンピース2点お買い上げの方は1000円OFF(3枚目以降は500円ずつOFF、オンラインショップ、セールラックの商品は対象外)とさせていただきます。メトロポリタンはレトロなものを中心にワンピースはかなり充実してると思いますので、これから長く活躍するワンピースを見つけていただいたらと思います!

話は変わりますが、最近久々に漫画を買いました。手塚治虫の「奇子(あやこ)」です。奇子を初めて読んだのは高校生の時でしたが、同じ手塚治虫の「MW」と同じぐらい難しくてなんとも言えない気持ちになったのを覚えてます。最近になって急に読みたくなって買ったのですが、やはりなんとも言えない感じですね。MWは(何故か)実写映画化されましたが、奇子はないだろうなぁ。奇子は手塚治虫の漫画に出てくるキャラクターの中でもっとも美しい女性だと思うので、余程の女優でないと演じることができないような気もします。万人にオススメな漫画ではないですが、ドロドロしたのも好きって方は是非。

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古着屋やファッションとは全く関係ない話ですが、ここ数年、やたらとアニメを見てる気がします。アニメを見ててひとつ気づいたのは「アニメを見てて、泣くことが多い」ということです。大勢の人がいる時、周りの人が泣いてても何故か自分は涙が出てこず、ひょっとして自分は思ってる以上に冷めた人間なのかなと、自分のことがよくわからなくなったりしてたのですが、ひとりで見てるとよく泣きます。ちなみに映画をほとんど見ないので、映画を見て泣いたことがないかもしれません。映画館で見た時も、やっぱり周りに人がいると何かしら抑えてしまうからか、あまり泣いたりしないです。
自分にとって、泣けるシーンというのはどんなシーンなのか?というと、一番は何かに対して頑張ってるシーンのようです。登場人物が泣いてたりするシーンはそれほどでもないのですが、頑張ってるシーンには非常に弱いようです。ポケモン(アニメ)やら夢色パティシエール(わからない人は公式へ。どちらかというと、小さい女の子向けだと思うのですが大人が見ても意外と面白いです。)のような子供向けかと思われるアニメでも、やはり頑張ってるシーンが出てくると泣けます。
大人になると涙もろくなるとよく聞きますし、自分も大人になったということかもしれません。でもアニメを見て泣くとこは見られたくないので、アニメはなるべくひとりで見ようと思ってます。

伊藤潤二 恐怖博物館

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最近、伊藤潤二のホラー漫画ばかり読んでます。伊藤潤二の漫画は大学生の頃、スピリッツで連載してた「うずまき」を読んだのが出会いです。登場する女性はとにかく美しいのに、なんて変な漫画なんだと思ってました。それからしばらくご無沙汰してたのですが("ギョ"とか、ちょくちょくは読んでましたが)、最近、伊藤潤二さんが岐阜県の中津川市在住ということを偶然知り、妙に気になってきて、作品集「伊藤潤二の恐怖博物館(全10巻)」を買い揃え、読みました。怖い話というか、変な話が多いです。そしてやはり登場する女性が美しくてついつい惹きこまれるように読んでしまいます。携帯の待ち受け画像も"富江"にしてみました。
伊藤潤二の漫画はホラーではありますが、読んでて嫌な気分になったりしないです。嫌な気分になるという漫画は、それはそれで嫌いではないのですが。恐怖博物館の後に「伊藤潤二の猫日記 よん&むー」という猫マンガも購入したのですが、これがまた面白かったです。作者はもともと犬派だったらしいのですが(たしか"ノンノン親分"という話にでてくる)、奥さんの希望で猫を飼うことになる話で、猫好きにはたまらない内容です。こんな漫画を描けるのも、作者の人柄なんだろうなぁと思います。
この漫画を読んで、やっぱり将来は一軒家で猫を飼いたいなぁと強く思いました。今は家が古着でいっぱいなので、もう少し先になりそうですが。伊藤潤二先生の今後の作品も楽しみです。

ワンピース祭り 2010

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6月に入り、そろそろ半袖かなって日が多くなってきました。今年も6月はワンピース祭りをやりたいと思います。6月中にワンピースを2枚お買い上げの方は1000円OFFとなります。3枚以上お買い上げの方も、3枚目以降は500円ずつ割引させていただきます。
ワンピース祭りの為、今週は沢山のワンピースを出しました。今月中はいつも以上にワンピースを出していきたいと思いますので、お楽しみに!

話は変わりますが、最近何年ぶり(何十年ぶり?)に「タッチ」を読みました。タッチはアニメで見ていただけで、そもそも漫画で読んだことはなかったのかもしれません。タッチが放映されてた当時は小学生だったのでなんとなくストーリーは覚えてるのですが、細かい心理描写を理解してなかったんだなぁと思います。小学生当時、TVで毎週見ていたにもかかわらず、南が最初から達也のことが好きだったということを理解してませんでした。そんなあやふやな記憶だったので、当然最終回もどんな終わり方をするかも覚えておらず、最後まで新鮮な気持ちで読めました。また10年後ぐらいに読み返してみたいなぁと思います。

最後に最近よく聴いてるソニア・ローザの夏らしい曲の動画です。
動画の首が動くのはちょっと気持ち悪いのですが...。

SONIA ROSA 「Ressalva」

CITY HUNTER 読んでます

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今日の写真の柄はメンズのシャツの柄です。あやしくかっこいいです。

ここ2~3週間、基本的に家にこもって作業をしてたりで、あまり外に目を向けない生活だった気がします。せいぜい気分転換といえば本屋に行くぐらいでした。あれこれしてるうちにブログも2週間ぶりの更新になってしまい申し訳ないです。
こもってばかりだったので特に新鮮な出来事があったわけではないのですが、最近電車の中や作業の合間に古本で買ったCITY HUNTERを読んでます。何度もアニメで再放送されたのを見てたので、部分的に覚えてる話が多いです。今読んでも漫画としてとても面白いし、自分が若いころより話が良くわかる気がします。コミックを読んでると、前半のほうで何度か「ハクイ」という言葉が出てきました。文脈で意味はなんとなくわかるのですが、連載当時、まだ学生だった自分にはあまり聞き覚えのない言葉でした。ネットで調べてみたところ、やはり今は死語のようです(同義語は"まぶい"とのことです。まぶいなら聞き覚えあります)。
ファッションも言葉も、ひと昔前の古さはダサいのかもしれませんが、ふた昔前ならちょっと新鮮です。かといって、"ハクイ"や"まぶい"を自分が使う場面はなさそうなのですが。

雪の峠 剣の舞

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ここ最近、とある歴史漫画を探してるのですがなかなか見つからず、廃盤になってるので古本で探すしかないので仕事帰りに古本屋(BOOK OFF)へ立ち寄ってみました。目的の本は見つからなかったのですが、何か面白そうなのはないかと105円コーナーに置いてあったこの本を手に取りました。

「雪の峠・剣の舞」 岩明 均 歴史作品集

歴史作品集とのことで、表紙の絵から戦国時代の話だろうとは思ってたのですが、渋江内膳と疋田景忠という全く知らない人のお話でした。岩明均氏の作品「寄生獣」や連載中の「ヒストリエ」はもちろん面白いのですが、この作品集もすごく良かったです。岩明氏の作品は独特の雰囲気があるト思います。それはハッピーエンドとかバッドエンドのような極端なものではなく、それでいて不思議と嫌な感じのしない世界です。この作品集は岩明氏の独特の着眼点を感じることの出来る面白い作品でした。

歴史関連の読み物はすごく好きなのですが、そうでない人にもこの「雪の峠 剣の」はオススメです。もちろん「寄生獣」や「ヒストリエ(連載中)」も未読であればオススメです!

まだ観ぬレッドクリフ

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先日、友人が「嫁が三国志を読みたいといってるんだが、漫画持ってなかったっけ?」と電話がかかてきました。今上映中の「レッドクリフ」が気になってのことのようです。以前も何度かブログで歴史モノが好きと書いたことがあったと思いますが、三国志は小学校の頃すごくはまってました。漫画は勿論のこと、当時ファミコンで三国志を題材としたゲームがあり、夢中になってたのを覚えてます。ひとつのことに夢中になると、ずっとそのことばかり考えてるということが昔から多く、学校にいても休み時間に手書きでノート一冊にまとめた三国志のゲームのデータ集みたいなのを見てニヤニヤしてたのを覚えてます。こういうデータ集みたいなものを見たり、自分でまとめたりするのは昔から好きでした。しかし、傍から見たらちょっと近寄りがたいオタクだったんじゃないかなと思います。ちなみにですが、愛知県では休み時間は"放課"と呼び、授業後のことを"放課後"とはあまり言いません。
三国志のお話には沢山の武将が登場し、ゲームにも500人ぐらい登場してたと思います。ゲームでは能力が数値化されており、その全登場武将のデータをノートに書き写し、当時はその内容をほとんど暗記してたと思います。小学生の時は「ゲームを○時間しかやってはいけない」みたいなことを言われてたので、ゲームできなくても書き写したデータを熟読してゲームをしてる気分にちょっとでもなろうとしてました。カセットテープに録音したゲームの音楽を聴いたり...。
やっぱり三国志は好きなので、レッドクリフは観てみたいなぁと思います。

みゆき

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昨日の帰り道、古本屋で漫画を買いました。最近コンビニとかに置いてある雑誌のような紙に印刷された廉価版の本(の中古)だったのですが、全4巻で200円とものすごく安かったので買ってしまいました。買ったのは、あだち充の「みゆき」です。アニメのエンディングテーマがすごく有名で、なんとなく見たことある気がするけど、内容をはっきりとは覚えていませんでした。読んでみて思ったのですが、有名なだけあっておもしろいです。漫画はよく読むのですが、恋愛モノやラブコメディーはあんまり読まないので、ちょっと新鮮に感じました。そしてこの作品は1980年~1984年の作品なので、登場人物の服装もかわいいです。80年代ってこんなにかわいかったっけ?と思います。「来年オープン予定の東京タワーは・・・」という台詞にはさすがに時代を感じさせられますね。
他にも最近の漫画にはないなぁって思わされる部分がいくつかありました。ちょくちょくデフォルメされた作者がコマに登場するのですが、手塚治虫の漫画ではよく出てきたのを覚えてるけど、最近そういうのみないですね。あとは漫画とはいえ、少々過激(?)な部分があります。「みゆき」は2人のみゆきと主人公の三角関係を描いたストーリーなのですが、体育教師はロリコンで平気で生徒に手を出すし、片方のみゆきの父(職業:警察官)もロリコンで女風呂を覗いたりします。クラスで一番モテて二枚目な男子もフォトコンテストか何かのためにバッグに入れたカメラでスカートの中を盗撮してたし、犯罪すれすれというか犯罪そのものです(笑)今はそういう描写には厳しいんでしょうね。
たまには青春ラブストーリーも胸がキュンとなっていいなぁって思いました。


みゆき ED 「想い出がいっぱい」H2O

ぼくたま

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昨日の帰り道、ふと古本屋に立ち寄り「ぼくの地球を守って」という漫画を買いました。知ってる方もいると思いますが、実はこれ“少女漫画”でして、読んでみて少女漫画だなぁと思う部分は多々あったのですが、読み進めるごとに面白くなり、続きが気になってしょうがないです。
この漫画を知ったのは、作曲家の菅野よう子さんという方がアニメ版「ぼくの地球を守って」の音楽の一部を担当しているというのを動画で見たのがきっかけでした。菅野よう子さんの作る曲はとても美しく、心地よいです。漫画を途中まで読んで、アニメのほうも見てみたいなぁと思いました。


ぼくの地球を守ってMUSIC IMAGE VIDEO~金色の時 流れて~

登場人物の髪型が90年代を感じさせます。

歌詞に時代を感じる

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水曜日にブログのプログラムのアップデートに失敗し、今日まで閲覧できない状態になってました。申し訳ないです。
最近まわりでガンダムに興味を持ってる、もしくは持ち始めてDVDなどで観てる人が多いです。ガンダムは初代(1st)のも小さい頃観てすごい好きだったんですが、リアルタイムで観てたということもあってか、個人的にはZガンダム(ガンダムの続編)のほうが印象に残ってます。Zガンダムの主題歌といえば森口博子のデビュー曲「水の星へ愛をこめて」なんですが、作曲はニール・セダカですごくいい曲だと思います。昨晩、久々にZガンダムのDVDを観て主題歌を聴いてみたのですが、あらためて聴いてみると歌詞がやっぱり古い感じがしますね。サビの後半部分なんですが、

「波間さすらう難破船のように」

という歌詞が出てきます。最近聞かない詞だなぁとしみじみ思いました。中森明菜の「難破船」よりこっちの歌のほうが先のようですね。

最後に主題歌「水の星へ愛をこめて」をどうぞ。
(動画19秒あたりから歌が始まります)

のだめとの出会い

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最近新聞のTV番組欄を見たら、“のだめカンタービレ”がTVドラマ化されたのを知りました。2007年にはアニメ化もされるようですね。
自分が「のだめ~」と出会ったのは2003年の1月にロンドンに行ったときのことでした。いつものようにユースホステルに滞在してたのですが、ロンドンは日本人に人気が高いのか、パリ以上に日本食屋が多かった気がします。滞在中、風邪をひいて体力がなかったので、夜はユースホステルでおとなしくしてたのですが、あまりに暇だったので日本人旅行者が捨てていったと思われる女性向漫画雑誌「Kiss」を読みました。そこに「のだめ~」が連載されてたんですよね。そのときは1話だけしか読んでないのですが、あまりに面白くて日本に帰ったら絶対読破しようと思いました。当時、「のだめ~」はあまり話題になってなかったようで、パリで音楽を勉強してる友達(日本人)に「のだめ~って知ってる?」ときいてみたのですが、「知らない」といってました。
でもここ最近2~3巻は読めてません…。また漫画喫茶でも行ってこようと思います。
ドラマのほうも観れたら観てみようかな。

永沢君

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漫画は好きでよく読むのですが、「永沢君」は好きな漫画のひとつです。ちびまるこちゃんを観たことがある人は知ってると思うのですが、その登場人物の永沢君を主人公とした、中学時代のお話です。1冊で完結なのが残念なくらい面白いです。さくらももこ独特のブラックなギャグセンスが冴えてます。ちびまるこちゃんは一般大衆向けなので、永沢君ほどブラックなネタは使えないと思うんですよね。ちびまるこちゃんのクラスメイトの“野口さん”とか、たしかこの永沢君から生まれたんだったと思います。「100倍かっこよくなる本」や「永沢君と藤木君が不良になろうとする話」など、何度読んでも笑えます。
さくらももこファンで「永沢君」を読んだことない方は是非!

歴史モノは男の趣味?

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今日の柄は今週入荷したシャツの柄なんですが、どこか気持ち悪くて素敵だと思います。バックの黒がなんだか宇宙を感じさせると思ったのは自分だけでしょうか…。

最近、部屋の模様替えをしようと、ベッドを買い換えました。毎年毎年いろんな服や靴やかばんを買ってると、部屋にモノが入らなくなってくるので、ベッドの下に本(主に漫画)を収納してました。せまい部屋にモノが増えてくると、とにかく収納第一になってきて、おしゃれ度は二の次になってます。今まで使ってたベッドなんですが、高さがおよそ1m50cmあり、ストッパー(というのか?)がないので、多分寝返りうって落ちたら死ぬだろうなと思いながら寝てたんです。今回買い換えたベッドはパイプベッド(高さ60cmぐらい)で収納スペースが程よくあり、とにかく安かったです。5800円でした。背の低いベッドで寝て、いかにいつも自分が緊張感の中で眠ってたのかが良くわかりました。
ベッドの下に収納してあった漫画を倉庫に移そうと整頓してたのですが、自分が持ってる漫画はほとんど手塚治、横山光輝、小山ゆう、そして美味しんぼ(現在94巻)だったことに気づきました。特に多いのは横山光輝さんの歴史漫画。日本の歴史モノから中国の歴史モノまで250冊はあるんじゃないかと思います。中でもオススメは「伊達政宗(全8巻 山岡壮八原作)」です。原作がすばらしいのも面白い理由のひとつだと思うのですが、伊達政宗は戦国時代の有名な人物(織田信長、豊臣秀吉、徳川家康など)の中でも特に魅力のある人物だと思います。現代の科学の力で、伊達政宗は血液型がB型だったことが判明したと、どこかで読んだことがあったのですが、B型の自分としてはなんかうれしいですね。自分が小学生の頃、NHK大河ドラマで「独眼竜政宗」というのがやってたのもよく覚えてます。当時はガチャガチャで「独眼竜政宗」のゴム人形(というのか?)に夢中でした。今アメリカに住んでる幼なじみが歴史が好きだったのにも影響されたんじゃないかと思います。

そういえば歴史好きな女の人ってあまりいないですよね。
この前ラジオで小柳ゆきさんが城めぐりするほどの歴史好きだと聞きましたが。

漫画で号泣

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2周年を終え、どうもその反動で風邪をひいたようです。。起きてからノドが痛くて体がだるく、今思えばお昼も食欲がなかったような。風邪だと気づいたのは帰りの電車で軽い眩暈を感じてからでした。仕事してるとあまり気づかないもんですね。でも長引かせたくないです。

最近古本で「俺は直角」という漫画を買いました。原作は小山ゆうで、小山ゆうさんといえば、上戸あや主演の映画あずみの原作者でもあります。「俺は直角」はTVアニメとして放映されてたので、みたこと聞いたことある人も多いんじゃないでしょうか。小山ゆうの描いてる「お~い竜馬(原作:武田鉄也)」も持ってるのですが、「俺は直角」を読んで久々に泣きました。漫画を読んでて目頭が熱くなるということはあっても、泣くことは昔はなかったような気がするんですが、涙もろくなってきてるのかもしれません。あずみも直角も竜馬も、純粋な心を持ってる主人公ですが、「俺は直角」では何か困難なことに立ち向かっても、直角の明るさと純粋さで何とかしていくのに対し、竜馬やあずみは世の中のどうにもならないこともあるという“理不尽さ”が多く描かれてる気がします。
久々に泣ける漫画を読めてよかったです。

最近はまってるのは

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今日はげんしけんという漫画を読みました。以前、レンタルショップでDVDを見かけて気になってたので読んでみたのですが、すごく面白かったです。“オタク”を題材としてる漫画なんですが、ドラマ電車男(漫画じゃないが)よりこっちのが好きです。げんしけんを読んでると、自分はオタク気質だなぁと思います。たまたまエネルギーのベクトルの向きが古着にむいてただけで、古着の道に進まなかったら何か他のオタクの道を進んでたと思います。今でもアニメやゲームも好きですけどね。何かに夢中になったり、プロフェッショナルになれるってことはすごく魅力的だと思います。このブログを読んでて、げんしけん読んだことない人のほうが多いんじゃないかと思いますが、登場人物の中では斑目さんがわりと好きかもです。(←変かも)

以前にもちょっと書いたのですが、麒麟の豊潤にはまってます。ちょっと高いし、コンビニでは見かけないのですが、これ飲むと、他のが飲めません。GOLDEN HOPも試してみたのですが、これもなかなかおいしいです。グラスに注ぐと、豊潤のほうがやや茶色っぽい色をしてます。ビール好きにはかなりオススメです!

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